はいどうもこんにちわ。突然ですが、実の父がお亡くなりになりました。79歳でしたが、仏教?、てきには、今年80歳を迎える年だったから満81歳らしいです。79歳だったけど81歳としてカウントします!、というの、分かるんですけど分からないと言うか。
もともと透析とかしていたし、施設で暮らしていたのでほぼ施設の方にお世話になりっぱなしだったし。介護していたとはいえませんが。
もっとこう、具体的に、やるべき行動や、当日のようすなど書きたいと思うのですが、ごめんなさいね。きっとそのほうが誰かの何かの参考になるとは思うんだけど、今はまだちょっとまとめれていなくて、ノリでこの文章を書いています。
ひとまずはあの、普段は仕事で忙しい!とされている兄貴さんがすごく来てくれて嬉しかったのと、母親さんはすごい人ませかでウケるナーって思いました。
もう、お亡くなり確定されてるのに、呼吸器外したら亡くなりますとなるらしく、母や兄を呼び寄せるまでお待ち頂けた病院側には感謝しかないし、あとなんか、そもそも呼吸器つけるんか?とか延命治療をどうするんかとか私が選択しなくっちゃいけくて、正解がわからなくて、ワーって思いました。
母親の希望で、私と兄ふたりで葬儀などやってほしい!、とのことでしたので。お母さんは疲れたからもういい!って言われたので、父を看取ったあとは兄に母を任せ施設へ戻してもらい、私ひとりで霊安室てきなところで待機し、葬儀やさんのお迎えをひとりで待ちました。
なんだコレって、正直思いました。
あと、霊安室で待機していたら葬儀屋さんがストレッチャーみたいなの片手にお迎えに来てくれたんですけど、ベッドにおられる父親をこう、ご持参のストレッチャーに移動される際に、ベッド下に敷かれていた白い布の四角を持ってドンって移動していて。亡くなったことに対しては特に、もう歳だったしなぁ、て概念てきに理解いたのですが、風呂敷てきなもので、物体として移動させられる父を見て、ただ寝てるように見えるけどそうか『遺体』なんだなぁ、アーほんとに死んだんだなって、思ったかな。
わりと冷静に対応できたほうかと思います。取り乱す、とかは無かった。
いずれいつか、ちゃんとあの、実際にやるべき行動とか手続きとかそういうの書き記したいなとは思いますが、なんかポエムみたくなってしまってごめんなさいね文系なのあたし。すまんね。
…めっっちゃくちゃ大変だったー!
とだけ、記しておきます。いつか頭ん中整理できたら、ちゃんとエピソードとして残しておきたいと思った。
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